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ちょっと待った!グレンスフォシュ・ブルークがダントツに安い♪クリアランス

小さい頃使っていた斧より少し面倒でも安全に使用できます。まだ使っていませんので、使うのが楽しみです。商品説明通りいい仕事してくれます。

3月6日 オススメ商品!

2017年03月06日 ランキング上位商品↑

クリアランス グレンスフォシュ・ブルーク(3/9でクリアランス終了) 【グレンスフォシュ・ブルーク Gransfors Bruk】 薪割り楔(クサビ) [ 460 ] [ 楔 クサビ くさび 関連品

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買ってよかったです。ごっつさがたまらないです。商品はとても使いやすいです。そしてなによりカッコいいです。薪作りは、ハンマー付きオノと、このクサビ2本から始めるのが王道かなと思います。薪ストーブを使っているので!週末の薪割りに使っています。最初はバーコの方がパワーがって使いやすいかと思いましたが!慣れるとこちらのグレンスフォッシュブルークスの方がスパッと気持ちよく割れてくれます。工夫次第でどんな切り株も思いのまま割れるので重宝しています、単なる「楔」ではなく「薪割り道具」として活躍しています。このクサビを選んだ理由は!先端に鋭い刃がついていることです。2本まとめて、購入しました。今シーズンの薪は購入しましたが再来年のために近所で伐採していた木を貰い受け薪にします。なお!写真ではストレートタイプに見えますが!ねじってあります。木の種類にもよるのでしょうが、堅めの木には鉄の斧頭の方が向いているようです(楢の同じ太さのものは槌でも大丈夫でした。同じグレンスフォッシュブルークスのハンマー斧とセットで買いました。それにしてもいい値段ですね。薪割りモールと一緒に2本購入しました。早速貰ってきた樫の直径40cmの丸太で試してみましたが!今まで使っていた木製の大型槌で叩いても跳ね返しで刃がうまく刺さらず!もう一本のポリプロピレン製の大型槌でも刺さりにくい為!斧頭で叩いてみましたら何と簡単に突き刺さっていきます。持っているグレンスフォシュ・ブルークスの薪割り槌との愛称は抜群で良い買い物をしたと思っています。その場合はこのまま斧頭で叩き続けると最後は台木まで届き!後は手で開くと素直に割れてくれました。また2本とも同じ職人さんの手による楔で、ほぼ同じ長さなのも良かったです。くぬぎ!こなら等庭の木を切って!素姓の良いものはチェーンソー!斧!鉈で処理しましたが!節ありや捻じれているものはこのクサビの出番です。これからもっと太くて節の多い木に挑戦してみようと思っていますが!蒔用の丸太で50cm位までなら多少堅めの木でもこれ一本で十分でした。薪割りは年寄りには適度な運動になるかもしれません。最初に先の鋭利なこのクサビを使い少し割れ目が入った後、ハクスバーナで割るようにしました。初めはモールが楔に上手くヒットしませんでしたが、慣れると乾燥した大径木も難なく割れて楽しくなってきます。薪ストーブ2台目ですが、小型品の燃費を基準にしていたためデファイアントの大喰らいに驚愕し木の伐採と薪割り用に購入しました。。バーコねじり型クサビと同時に購入。しかし!実際に使用するとこの形が丁度良い事が分かりました。違うメーカーでも楔が2本あれば、作業が楽になりまた効率も良いです。ちょっと刃を触っただけ皮膚が切れるくらい鋭くて!食いつきもよく!今まで枝分かれしてる部分は捨ててましたが!この楔を使う事によって割る事が出来ました。メーカーの斧の本に楔は2本使うと書いてありましたので!もう一本はより開きの多いと思われるバーコのねじりものを買いましたが!この分ではほとんど使わずに済みそうです。主にチェーンソーが食われた時の使用になるのかな?今まで使っていた日本製の楔が!一本は頭が開き!もう一本は曲がってしまった為!今回長く使えるものをと思い!色々探して調べた結果!今使っている斧のメーカー(グレンスフォシュ・ブルークス)の楔の評価が高いのを見て思い切ってこれを購入してみました。テスト的に直径25センチ位の桜の木を割ってみましたが台が芳しくないようで少し難儀しましたが!無事割ることができました。刃先が鋭く楔が刺さりやすいです。ナイスコンビです。それぞれの用具の特長、木の素姓を見極めて使いこなすのがポイントです。お勧めです。自宅はオール電化で、蓄熱式暖房だけで冬を越していましたが、震災の影響で停電すると暖房を確保することができないので急遽薪ストーブを設置しました。重さもあり、価格に見合った作りだと思います。1本だと!薪に食われて抜けなくなるとのことを聞いたので!2本買ったのですが!正解でした。同時購入したハスクバーナの薪割りクサビ ツインテッドとの比較になります。末永いつきあいになりそうです。道具としてもずっしりとした手ごたえといい!職人さんのイニシャルの刻印といい!とても美しい楔で満足しています。叩くにつれてメリメリと鳴き始めながらひびが入り始め、楔頭が木にもぐりこもうとする辺りでほとんどの木は真っ二つに割れてしまいますが、中にはもぐりこんでもまだ頑張っているものがあります。確かに!1本目が食われることが多く!もう1本たたきこむときれいに割れます。グレンスフォッシュの薪割槌では跳ね返されていましたが!この楔とバーコの楔を使ってやつけることが出来ました。さすがに450ハンマー斧との相性はいいです。以前!バーコの楔を使っていましたが!バーコの場合はねじれで!薪を開いていくのに対して!グレンスフォシュの場合は!切り開いていくタイプです。年寄りなので斧で割るのは大変そうなのでレビューを見てこのクサビと ハスクバーナの18センチのクサビ2個を使用して割ろうと思っています。写真のような「造形美」をイメージしていましたが現物は「直線的」です。こちらの注文変更もスムーズにしていただき助かりました。樫の大木でうねりのある強者にどうだろうと思い、バーコねりじ型とあわせて購入しました。ねじれが少ないですが!鋭利なので切り裂いて進んで行きます。この楔は刃が鋭利なので、取扱は注意です。クサビが微妙にねじってあるので!それが効いているのか!かなり気持ちよく割れてくれます。叩くところが狭いです。これにはわかりやすく書かれた薪の割り方や斧の種類などの説明書が付属されています。クサビには刃が付いているのとついていないものがありますが、刃が付いていると玉切り丸太に「トン」と突き刺すと自立しますので、1発目がラクです。やはりクサビは絶対に2個必要です。見た目はそんなに幅のあるものではありませんが、鋭い刃で思った以上に刺さりもよく、そしてよく割れてくれます。もちろん楢なら楔なしでも50cm位までなら斧だけで十分ですが)。2.5kgのハンマーと一緒に購入したハスクバーナのクサビで薪作りを楽しんでいます。薪はバーコよりも数段よく割れます。大きな丸太は確実にクサビが食われてしまうので2本購入は必須です。多少のねじれと鋭い刃!重厚な作りでこれなら堅い丸太でも何とか割れるのではと思わせる作りです。ただし、グレンスフォシュの場合楔の先端は刃物ですので、石や金属にぶつけないように気をつけなければいけないと思います。